私の2冊目の本「アフターガーデニング」でも紹介したダンギクの生花のアレンジ
2冊目の本の紹介はこちらから
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ダンギクのアフターガーデニングの楽しみ方もいろいろあります。
和の花を代表するダンギクですが、庭のさまざまな草花とあわせ、生花で楽しむのが一番身近。下のほうから順々に咲くので、庭でも生花のアレンジでもバラなどに比べ長く楽しめます。
また、わき目の枝に咲く小さな穂で、ダンギクの花姿を生かした押し花が作れます。青い花色も鮮やかに残り、押し花にもオススメの花材です。
もちろん、ダンギクのドライフラワーも魅力的。キレイなドライフラワーを作るには五分咲きの頃に収穫します。でも、どうしても庭で長く楽しみたいので、私がドライにする頃には下の方にすっかり種ができています。ドライにしても青色が残りますので、面白いドライの花材として使えます。おまけの種はお友達に分けてあげるのもいいですね。
ダンギクの壁紙その1はこちらから
ダンギクの壁紙その2はこちらから
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